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2010年7月

KBC杯

KBC杯

マルブツリード
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マイプリティワン
アドマイヤマジン
メンデル
ニューイチトク

マルブツリードから馬連4点です。
マルブツリードは昨年の覇者で、小倉の1700mはオープン特別で2勝を挙げている得意コース。
重賞では苦戦を強いられる事が多い同馬も、オープン特別のここなら力は上位。
相手関係が楽になる今回は巻き返しに期待したい一戦です。

マリーンステークス

マリーンステークス

エーシンモアオバー
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コロナグラフ
スターシップ
オーロマイスター
フサイチビージェイ
タカオセンチュリー

エーシンモアオバーから馬連5点です。
前走の大沼ステークスでは6着に敗れたエーシンモアオバーですが、ダートに転向してから破竹の5連勝を飾った強さがあり、まだまだ見限る事ができない一頭です。
別定戦のここは斤量が2キロ減となる好材料があり、スムーズな競馬さえできれば首位争いになると見ています。

第46回七夕賞

第46回七夕賞

バトルバニヤン
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ブレーヴハート
ニルヴァーナ
サンライズベガ
イケドラゴン
サニーサンデー

バトルバニヤンから馬連5点です。
前走の福島テレビオープンで、後続を2馬身突き放す圧勝を決めたバトルバニヤン。
稍重の馬場で、ただ一頭35秒台の決め手を披露して見せた内容も強いものでした。
全7勝中6勝が1800mから2000mという中距離巧者で、ハンデ頭ながら斤量は変わらず57キロのここは、勝ち負けまで期待できると考えています。

ラジオNIKKEI賞

ラジオNIKKEI賞

クォークスター
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アロマカフェ
トゥザグローリー
シャイニンアーサー
モズ
リリエンタール

クォークスターから馬連5点です。
前走のプリンシパルステークスでは、ルーラシップに敗れ2着に終りましたが、上がりは同じ33秒7の豪脚を使っており、内容は評価できるものでした。
これまでに連対を外したのはきさらぎ賞の7着だけと安定感たっぷりで、強敵のいないここなら首位争いになると考えています。

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