第73回オークス枠順確定

第73回オークスが5月20日東京競馬芝2400メートルを舞台に行なわれる。

芝2400メートルGI。

その枠順が確定した。

前走、クラシック初戦GI桜花賞を制したジェンティルドンナは7枠14番。

桜花賞2着のヴィルシーナは5枠9番。

昨年の阪神ジュベナイルフィリーズ2着で前走、桜花賞3着のアイムユアーズは1枠1番。

オークストライアルGIIフローラステークスを制したミッドサマーフェアは4枠8番などとなっている。

レースは5月20日東京競馬15時40分スタート。

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第17回シルクロードステークス

第17回シルクロードステークス

エーシンヴァーゴウ
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サンダルフォン
スギノエンデバー
キョウワマグナム
ロードカナロア
エーシンダックマン

今日の京都11R・シルクロードステークスは、エーシンヴァーゴウから馬連5点を買いたいと思います。
エーシンヴァーゴウは、昨年アイビスサマーダッシュとセントウルステークスを制し、サマースプリントシリーズで優勝を飾った実績馬。
また、昨年のスプリンターズステークスではG1を舞台に一線級と戦い3着に好走しており、ここでも能力上位と言える存在でしょう。
今回の京都1200mコースでは5戦して3勝2着2回と連を外しておらず、休み明けも苦にしたい事から、牝馬の56.5キロでも軸として信頼してみたいと考えています。

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第63回阪神ジュベナイルフィリーズ

第63回阪神ジュベナイルフィリーズ

今週の日曜日に阪神競馬場で開催される阪神ジュベナイルフィリーズについてレース傾向を見て見ました。
注目したのは前走の距離別成績。
前走が今回と同様、1600mの距離だったグループは(4・3・2・34)の3着内率20%とまずまずの成績。
前走が1400mで1Fの距離延長だった馬は(3・4・6・78)となっており、3着内馬の数は最も多いものの、率の上では14%と前走1600m組を下回る数値となっていました。
また、最も好走率が高かったのは前走が1800mのレースだったグループで、(3・0・2・11)の3着内率31パーセントでした。
一方、1300m以下のレースから大幅な距離延長があったグループは(0・3・0・27)と過去10年において勝馬がゼロとなっており、3着内率10%でした。
これらのデータから見て、前走でやや長めの距離を走っていた馬が活躍する傾向にある事が分かり、前走の距離が短くなるにつれて好走率が下がっている点も要注目と言えるでしょう。

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第47回福島記念

第47回福島記念

マイネイサベル
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マンハッタンスカイ
セイクリッドバレー
モンテエン
アドマイヤコスモス
ヤングアットハート

今日の新潟11R・福島記念は、マイネイサベルから馬連5点を買いたいと思います。
前々走のローズステークスでは勝った強敵ホエールキャプチャからクビ差の2着に好走しているマイネイサベル。
前走の秋華賞は流れに乗れず15着と大敗しましたが、新潟は新馬戦と新潟2歳ステークスを連勝した経験のある好舞台。
52キロの軽ハンデも大きなプラス材料で、ここは大幅な巻返しが期待できると思います。

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平ヶ岳特別

平ヶ岳特別

トップルビー
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バクシンカーリー
エクレウス
ミスターマスタード
サクセスゴーランド

今日の新潟11R・平ヶ岳特別は、トップルビーから馬単4点で勝負したいと思います。
軸のトップルビーは、初勝利を飾るまでに8戦を要しましたが、500万クラスでは安定した好走を続け2着→3着→1着と3戦で卒業しました。
成長と共に着実に良い脚が使えるようになってきており、地力強化が感じられる今なら格上挑戦のここでも互角に戦えると予想しています。

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ブラジルカップ

ブラジルカップ

フリソ
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スターシップ
インバルコ
ロールオブザダイス
ウインペンタゴン
タカオノボル

今日の東京競馬11R・ブラジルカップは、フリソから馬連5点を買いたいと思います。
軸のフリソは東京のダート2100mで(2・2・0・2)と好成績を残しており、馬券を外した2戦も4着、5着と掲示板を確保する安定感を見せています。
前走の交流G2・日本テレビ盃でも2着に好走しているように状態面も良好で、好条件のここなら勝ち負けが期待できると思います。

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第62回毎日王冠

第62回毎日王冠

今週の日曜日に東京競馬場で行われる毎日王冠について傾向を見てみました。
単勝オッズ1倍台と圧倒的な人気を集めた馬が(0・2・1・1)と勝ちきれていない点は要注目で、1番人気で優勝したのが04年のテレグノシスだけというのも気になる傾向。
ウオッカやダイワメジャー、ファインモーション等の一線級が人気に応えられずに敗れるケースも多く、能力や人気だけでは一概に推すことができないレースと言えそう・・・。
一方、活躍が目立つのが10倍台の単勝オッズをつけたグループで、(5・3・4・24)と12頭の3着内馬を出しています。
3着内率も33%をマークしており、勝馬も半数にあたる5頭と優秀。
あてにならない人気馬よりも、活躍が目立ち馬券的にも妙味のある伏兵が狙い目と言える一戦と考えています。

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第65回セントライト記念

第65回セントライト記念

サダムパテック
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ベルシャザール
トーセンラー
ショウナンバーズ
ユニバーサルバンク
マイネルメダリスト

今日のG2・セントライト記念は、サダムパテックから上記5頭へ流していきたいと思います。
軸のサダムパテックは、中山で弥生賞優勝、皐月賞2着と実績があり、コース相性の良さが窺える一頭です。
勝ち星が2000mまでに集中している馬ではありますが、良馬場でしっかりと折り合い持ち前の末脚を発揮する事さえできれば、2200mの距離も克服可能と予想しています。

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マレーシアカップ

マレーシアカップ

フェデラリスト
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ラインドリーム
ハーバーコマンド
マイネルシュトルム
シャガール

土曜の札幌競馬12Rのマレーシアカップはフェデラリストから馬連4点を買いたいと考えています。
軸のフェデラリストは、デビューからここまでの3戦で全て4着以上の結果を残しており、負けた2戦も着差は勝馬と0.2秒以内と少差。
前走の支笏湖特別も昇級戦ながらに最後は4着まで追い込んでおり、大外を回りながらも良い脚を使って上位に食い込んで見せた内容は負けて強しと言えるものでした。
まだまだ底を見せていない印象もあり、今回は勝ち負けを期待してみたいと思います。

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第13回新潟ジャンプステークス

第13回新潟ジャンプステークス

トリビュートソング
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アドマイヤサンサン
マジェスティバイオ
ナイスラッキー
タカラボス
クリーバレン
タマモサプライ

今日の障害重賞・新潟ジャンプステークスは、トリビュートソングから上記6頭へ流していきたいと思います。
トリビュートソングは、2006年に最優秀障害馬となったマルカラスカルの全弟で、血統通りのスタミナとパワフルさがある馬。
前走も後手に回りながら最後は半馬身差の3着にまで追い上げており、将来性の高さや斤量差を含め、ここは最有力と考えています。

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